コラム 販促・集客
【初心者必見】Google ビジネス プロフィールの使い方と集客へのつなげ方

2021年03月12日
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執筆者
オーズ合同会社 方山 敏彦

オーズ合同会社 方山 敏彦

ビジネス書を中心とした出版社を10年経営し、既存の出版業だけに留まらず電子書籍・動画・通販・Web広告・SNS運用支援など、クライアントの要望に応え包括的なプロデュースとコンテンツ制作を行っている。 会社代表者と15年以上にわたる豊富な執筆経験をもとに現役ライターとしても活動しており、Webマーケティング・販売・流通・労務管理・人材採用・知財法務・教育・IT活用などの分野で幅広くコラムを執筆中。著書に『ザ・ウェブライティング』(ゴマブックス)がある。

集客のために、ホームページを作成してSEO対策を施し、検索エンジンの上位に表示されるまでには時間や手間、コストがかかります。Google ビジネス プロフィール(旧:Googleマイビジネス)は、店舗の基本情報や写真、地図などがGoogle検索結果に表示されるツールで、うまく活用することで集客に結びつけられます。Google ビジネス プロフィールが多くの企業に注目されている理由やどんな使い方ができるのかを把握しておきましょう。運用上の注意点も含めて解説します。

Google ビジネス プロフィール(旧:Googleマイビジネス)とは?

Google ビジネス プロフィールとは、GoogleマップやGoogleの検索エンジンを利用するユーザーに対して、店舗情報を表示させることができる無料の集客ツールです。利用をすることで、「ユーザーからクチコミを投稿してもらえる」「キャンペーン情報や新商品・サービスの情報をアピールできる」といったメリットを得られます。

Google ビジネス プロフィールに登録し、表示させることができれば露出が増えるため、店舗の認知度を高めたり、集客につなげたりすることが可能です。

また、店舗型ビジネスの登録数が多いですが、実は非店舗型サービスでも利用できます。デリバリーのみで提供しているサービスや、清掃サービス等、出張サービスや宅配サービスも登録が可能です。ただし、店舗型ビジネスと登録方法が異なるので、ご注意ください。

Google ビジネス プロフィールのニーズが高まっている背景

ユーザーは店舗を検索する際に、地域名+キーワードで検索することが多く、検索をした位置情報から近いお店が表示される仕組みになっています。そのため、店舗を運営する側は特別な対策を行わなくても、検索結果の上位に表示される可能性が高くなるのです。

Google ビジネス プロフィールは導入コストがかからず始められますし、インターネットの知識にそれほど詳しくなくても手軽に取り組めます。そのため、多くの企業でGoogle ビジネス プロフィールが注目されています。

お店を探す4割のユーザーがGoogleマップを利用

日本における検索エンジンのシェアは、Googleが70%以上を占めており、WEBを通じた集客を図るうえで重要なツールです。※1 また、2017年にGoogleが公表した調査データによれば、お店を探している約44%のユーザーがGoogleマップを利用しています。※2

Googleマップを多くの人が利用するのは操作性や利便性に優れたツールだからであり、ユーザーは直感的に知りたい情報を得られて、目的を達成(行きたいお店にスムーズに向かえる等)できます。Google ビジネス プロフィールではユーザーが知りたい必要な情報(店舗の基本情報・クチコミ・写真・地図情報等)がコンパクトにまとめられており、Googleマップと同じフォーマット上で表示されます。「お店を見つける」のと「お店の情報(店舗情報など)を調べる」のが同時に行えるため、ユーザーは検索の手間が省けます。

※1 参照元:StatCounter
※2 参照元:The power of media-rich map listings

検索ワードによって店舗リストが上位表示される

検索したキーワードによって上位に表示されるリストのことを「ローカルパック」といいます。スーパー、ドラッグストア、居酒屋など、店舗を探そうとすると現在地の近くのリストが出てきた経験があるのではないでしょうか?こちらは、Googleの検索エンジンを利用するユーザーの利便性を高めるための仕組みであり、有料広告を除けば検索画面のトップに表示されます。地図と共に表示されることで、近くのお店が探しやすい仕組みになっています。

つまり、ローカルパックに表示されれば、Google ビジネス プロフィールに登録した店舗情報の閲覧数を増やすことができます。そのため、HPを作成してSEO対策に力を入れるよりも、Google ビジネス プロフィールに登録をして内容を充実させるほうが、結果的に集客効果を高められる可能性も出てきます。

ローカルパックに表示される店舗は、Googleが選んだ「地域を代表する店舗」といった意味合いがあり、ユーザーからの信頼度が高いのが特徴です。ローカルパックにきちんと表示されるように、地域との関連性を示すキーワードを店舗情報などにしっかりと盛り込んでおくことが大切です。

自分の位置情報をもとにした検索結果が出るので、来店につながりやすい

Google ビジネス プロフィールでは、ユーザーが検索した位置情報にあわせて検索結果が変わる仕組みのことを「ローカル検索」と呼びます。たとえば、北海道と東京で同じワードで検索をしても、検索結果が異なります。つまり、検索したユーザーの行きやすい店舗情報が優先して出てくるということです。

ユーザーが検索したキーワードと合致しているほど、上位表示される点を押さえておきましょう。検索されやすいキーワードを推測したうえで、店舗情報などに紐付けておくことが大切です。

ローカル検索は、「直接検索」と「間接検索」の2種類に分けられます。

  • 直接検索:店舗名や住所で検索をする
  • 間接検索:商品名や業種で検索をする

直接検索の場合は、「メディアで紹介された」「SNSで話題になっていた」「友人に教えてもらった」「過去に一度訪れたことがある」といったユーザーが検索する方法であり、経路を調べるときにも使います。

直接検索を行うユーザーはお店のことをもっと知りたいと考えているため、上手にアプローチをすればリピーターになってもらえる可能性が高まります。そのため、Google ビジネス プロフィールに掲載する情報を充実させると同時に、ホームページもきちんと整備して有益な情報を発信しましょう。

店舗のホームページがない場合は、Google ビジネス プロフィールの機能を使うことで、無料で作ることができます。ただ、テンプレートなので他店と差別化がしづらいのがデメリットです。余裕ができた段階でお店のホームページをきちんと整えることが大切です。

一方で間接検索は、商品・サービス名や業種で検索をする方法であり、ユーザーは検索をする前に特定のお店を決めているわけではありません。間接検索では結果が地図に表示され、Googleがおすすめするお店が3軒表示されます。

間接検索の場合、ユーザーは「行きたいお店が決まっていない」「近くで満足できるお店を探している」といった特徴が見られるため、新規顧客の獲得に結びつけられます。そのため、お店のことをよく知らないユーザーに向けたアプローチが重要になります。

お店の魅力を伝えるときは、周辺にある同じ業種の店舗と比べて、「なぜ安いのか」「どうして美味しいのか」といった点をアピールすることが大切です。飲食店であれば、「食材を契約農家から安定的に仕入れられるから安い」と説明文を書いたり、新鮮な食材の写真を掲載して美味しさを伝えたりする工夫を施してみましょう。

Google ビジネス プロフィールを運用するメリット

Google ビジネス プロフィールは検索結果での上位表示を狙えること以外に、検索画面に表示された電話番号から直接電話をしたり、経路案内を使ったりなど、ユーザーの行動喚起に結びつけやすいという特徴があります。

この章では、Google ビジネス プロフィールがなぜ集客に効果的なのか、3つのポイントをお伝えします。

来店に繋がりやすい

Google ビジネス プロフィールが集客に効果的である理由は、前章で述べた点に加え、近くのお店を探しているユーザーは何らかの目的を持って検索をしている可能性が高い点が挙げられます。

たとえば「歯がいたいので、すぐに通える歯医者を探している」「お昼のランチで美味しいものを食べたい」などの動機で検索をしているユーザーであれば、目的に合ったお店を見つけることですぐに来店してもらえる可能性が高くなります。Googleの調査結果によれば、ローカル検索を行うスマホユーザーの50%、パソコンやタブレット端末のユーザーの34%が24時間以内に実際に店舗を訪れるという結果が出ています。また、ローカル検索をして来店した人が実際に購入まで進む割合としては、ローカル検索をしていない来店者に比べて約2.5倍という数値も報告されています※3。したがって、店舗ビジネスを展開する企業にとってGoogle ビジネス プロフィールの活用は欠かせないものです。

※3 参照元:Going Local: How Advertisers Can Extend Their Relevance With Search

検索行動のインサイトを把握できる

Google ビジネス プロフィールでは、管理画面からユーザーの行動データ(検索キーワード・閲覧数・電話をかけた人数・アクセス経路等)を把握できます。ユーザーが検索したキーワードから、何を求めて来店したのかが推測できるので、集客の改善に役立てられます。

投稿や写真の表示回数も分かるので、どのような情報を発信すれば多く閲覧してもらえるかのヒントを得られます。たとえば、写真の閲覧回数が少なければ、「ユーザーが見たいと感じる写真か」「キーワードにマッチした写真を掲載しているか」といった点を見直す必要があります。

ユーザーの検索行動をきちんと把握して集客につなげていくために、インサイト機能を活用してみましょう。

インバウンド対策に効果的

Google ビジネス プロフィールは、日本を訪れる海外からの観光客に対するインバウンド対策としても有効です。ユーザーが使用しているデバイスの言語設定に合わせて、さまざまな言語に自動で翻訳してくれるからです。

2020年2月現在で対応している言語は108ヵ国語※4となっております。自社のホームページを多言語対応させるには多くのコストと時間がかかりますが、Google ビジネス プロフィールに登録するだけで勝手に翻訳してもらえるのであれば、かなりの手間を削減できます。

これまで言語の壁から思うようにリーチを広げられなかった店舗にとって、Google ビジネス プロフィールに登録するメリットは大きなものがあります。

※4 参照元:Google Translate adds five languages

Google ビジネス プロフィールの使い方

Google ビジネス プロフィールは多くのメリットを備えていますが、それらのメリットを活かしていくためには各機能をきちんと把握しておくことが大切です。ここでは、Google ビジネス プロフィールの主な機能について紹介します。

店舗の基本情報と写真を登録

ビジネスプロフィールの編集をするためには、管理者の権限を取得する必要があります。管理者権限を取得することで、ビジネス情報の編集や、ロゴの追加、投稿機能の活用をしたり、クチコミへの返信を行うことができるようになります。

Google ビジネス プロフィールの管理者権限を取得したら、店舗の基本情報を充実させることが大切です。ユーザーにとっての利便性を高めるだけでなく、Googleからも良い評価を受けられるので店舗情報が上位表示されやすくなります。

店舗の住所・営業時間・電話番号・ホームページなどの情報を管理画面から入力します。ビジネスの概要を説明する欄もあるので、お店の特徴や商品・サービスの強みをできるだけ詳しく書いてみましょう。
「毎朝市場から新鮮な野菜を仕入れています」「○○をコンセプトに、産地にこだわり、真心込めて作ったチーズケーキ」「駅から徒歩〇分」といったように、ユーザーが店舗の特徴を理解しやすい書き方を心がけることが重要です。また、管理画面からはカバー画像やプロフィール写真などが追加できます。

Google ビジネス プロフィールが推奨している写真のガイドラインに従って写真を選定すれば、ユーザーからも良い評価を得られるはずです。たとえば、品質の面では「ピントが合っている」「十分な明るさがある」「大幅な加工や過度のフィルタ使用を避ける」「ありのままの雰囲気を伝える画像」が推奨されています。※5

※5 参照元:Google コンテンツポリシー

投稿機能で最新情報を発信する

Google ビジネス プロフィールには、店舗の情報を発信できる”投稿機能”が備わっています。投稿の種類としては主に5種類あります。

  • お店や商品の最新情報を告知する機能
  • イベント情報を告知する機能
  • クーポンなどの特典を投稿する機能
  • 商品を紹介する機能
  • 営業時間の更新をお知らせする機能

最新情報の掲載期間は7日間であり、投稿の推奨文字数は150~300字となっています。これらの機能をうまく活用することで、ユーザーの利便性を向上させるだけではなく、集客につなげることができます。

たとえば、最新情報を告知する機能を使って「売り切れ続出の人気商品が入荷しました!」「期間限定メニューを〇日より販売いたします!」など、ユーザーの関心を惹きつける投稿を行うことができます。

また、特典を投稿する機能を使って、「レジにて10%割引クーポン配布中」や「3,000円以上お買い上げの方に〇〇を無料プレゼント」といった投稿をすることで、検索しているユーザーの来店を促進したり、購入を促すことができます。

投稿機能は継続的に運用していくことで効果を発揮するので、週にどれくらいのペースで投稿すべきか運用方法を考えておくことが重要です。

ただ、多くの店舗を運営されている方にとっては、週に何度もオウンドメディア、Google ビジネス プロフィールなど、さまざまなメディアに投稿するのは大変です。電子チラシサービスであるShufoo!(シュフー)では、Google ビジネス プロフィールに販促情報を投稿するのと同時に、Shufoo!に反映させることが可能です。一つの情報を何度も投稿する手間が省けるので、運用コストを削減できます。詳しくはこちらよりお問い合わせください。

クチコミ・メッセージの送受信

Google ビジネス プロフィールにはクチコミの機能があり、ユーザーにとって来店を考える際のポイントになるのでとても重要です。クチコミを適切に管理することで、お店に対する不適切な情報を取り除き、良いイメージを保てるようになります。

クチコミの管理は、「メッセージに対する返信」と「不適切な内容をGoogleに報告する」の2つの手段で行います。

クチコミに対する返信について

Googleはタイムリーな返信を推奨しており、24時間が経過してしまうとメッセージが無効になる場合もあります。※6ユーザーに対する返信は公開されるため、真摯で丁寧な対応を行えば、閲覧したユーザーに良い印象を与えることになり来店のきっかけにもつながるでしょう。

※6 参照:Googleマイビジネス ヘルプ

不適切な内容をGoogleに報告する

自店にとって都合の悪いクチコミがあった場合でも、基本的には削除ができない仕様になっています。ただし、Google ビジネス プロフィールのポリシーに違反している場合は、削除の依頼を行うことができます。禁止および制限されているコンテンツは下記の通りです。

・スパムと虚偽のコンテンツ
・関連性のないコンテンツ
・制限されているコンテンツ
・違法なコンテンツ
・テロリストのコンテンツ
・露骨な性的表現を含むコンテンツ
・不適切なコンテンツ
・危険なコンテンツおよび抽象的なコンテンツ
・なりすまし
・利害に関する問題

引用元:マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシーヘルプ

上記にあてはまらないような、星が低いから削除したい、不満が書かれているから削除したいといった理由では削除ができないため、注意しましょう。
もし悪いクチコミが書かれた場合は、ユーザーからのリアルな声として、真摯に対応していくことが大切です。

インサイト(分析)機能

検索ユーザーの行動を分析することで、Google ビジネス プロフィールの運用に役立てられるインサイト機能が備わっています。主に、下記のような情報を収集・分析できます。

  • 検索語句(クエリ
  • 検索方法(Google検索を利用してたどり着いたのか、Googleマップを利用してたどり着いたのか等)
  • ユーザーの反応(ウェブサイトへのアクセス、店舗までのルートを検索した数、通話したユーザー数)
  • マップでのルート検索(ユーザーが店舗までのルートをどの地点から検索したのか)
  • 写真の表示回数

一つ一つの情報を細かく分析していくことで、発信すべき情報を練り直したり、ユーザーへのアプローチを変更したりする戦略が立てられます。ただ、最初からすべてのデータを網羅しようとすれば、かえって方向性を見失いがちになるので注意が必要です。

初めのうちは、「検索してもらいたいキーワードで検索されているか」「どの写真がよく見られているか」「地図検索の回数はどれくらいか」といった3つの観点に絞って分析をすることで、うまく運用するために改善すべきポイントが見えてくるはずです。

予約サービス機能

Google ビジネス プロフィールとパートナー契約を結んだ事業者が提供するサービスを利用することで、「Googleで予約」という機能が使えるようになります。対象となるプロバイダと契約をしたり、業種が限られていたりするデメリットはありますが、集客につなげる機能として役立ちます。

契約済みの媒体や予約システムとGoogle ビジネス プロフィールを連携させることで利用できる仕組みであり、Googleカレンダーとの連携によって予約日時を自動で通知できます。ただ、「Googleで予約」を通じて得られた予約内容は、Google ビジネス プロフィールの管理画面には反映されず、契約先の媒体やシステム上で集計される点に注意が必要です。

運用の注意点

Google ビジネス プロフィールを運用するうえで気をつけておきたいのは、登録したものの保守管理を行わずにそのまま放置してしまう点です。長い間チェックをしないままでいると、知らないうちに第三者に情報を改ざんされてしまう恐れがあります。

また、Googleマップのオーナー権限を取得していない場合も同様のリスクを抱え込んでしまう恐れがあるので注意しましょう。Google ビジネス プロフィールでは、一般ユーザーが情報を簡単に書き換えられるので、誤った情報が公開され続けたり、最悪の場合はフィッシング詐欺にまで発展したりするケースもあります。

ひどい内容のクチコミを放置したり、営業しているにもかかわらず「閉業マーク」を勝手に付けられてしまったりするケースもあり、ビジネスに与える影響は大きいです。Google ビジネス プロフィールの運用を開始したときは、定期的な保守管理の仕組みを整えておきましょう。

そして、ローカル検索の上位表示を求めるあまり、Google ビジネス プロフィールのポリシー違反となる行為を行わないことも重要です。具体的には、実際の店舗が行っているビジネスと無関係のキーワードを詰め込むことがあげられます。

Googleは検索ユーザーが必要とする結果を表示するためにシステムを運営しているので、ポリシー違反と見られる不正行為には、アカウントの停止や削除といった厳しい措置がとられる場合もあります。Google ビジネス プロフィールを安定的に運用していくためには、ユーザーにとって正確な情報を発信し続けられる体制を整えることが大切です。

Google ビジネス プロフィールを手間なく運用する方法

電子チラシサービスShufoo!(シュフー)では、Google ビジネス プロフィール情報との連携サービスを提供しています。

店舗の営業時間の変更、休業のお知らせなどの情報をオウンドメディア、Google ビジネス プロフィール、Shufoo!それぞれに投稿する必要なく、店舗データ編集ツールを使えば一括で最新情報を配信できます。

オウンドメディアなど、複数のメディアで配信している情報を一元管理できるため、運用の負担を軽減できるのがメリットです。また、そもそもオーナー権限を取得することに苦戦している…といった企業様向けに初期登録サポートのメニューもございます。詳しくはお問い合わせください。

まとめ

Google ビジネス プロフィールを活用すれば、新しいお客様の獲得につなげられますが、日常的に運用を続けていくのは大変でもあります。しかし、きちんと保守管理を行わなければ、第三者に誤った情報を発信されてしまう可能性もあり、うまく運用できる体制を整えていくことが大切です。
Shufoo!のGoogle ビジネス プロフィール自動連携サービスを使えば、運用にかかる負担を軽減でき、大事なリソースをビジネスの発展のために使うことができます。Google ビジネス プロフィールを運用するときは、是非検討してみましょう。

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